トナー買取

リサイクルトナーの未来

リサイクルトナーは、空のカートリッジを洗浄したり
劣化があれば部品交換して(どこまできっちりしてるかはおいといて)

黒い粉をカートリッジに詰めなおします
これは、パートのおばさんなんかがしています

なので人件費はかかります
リサイクルトナーは、メーカーの新品に比べれば

安く販売されています。これにより
ユーザーは興味を抱いたのですが

今では、どのリサイクル業者も価格に大きな差はないようです
これは、人件費がどうしてもかかるので

今の方法では限界が近いのでしょう
リサイクルトナーは価格勝負になるので

限界に近いので、後は業者の淘汰が残されているのでしょうか?
メーカーは、リサイクルにほとんど参加していません

当然といえば当然でしょうか
ただメーカーも使い切ったカートリッジの部品は

リサイクルしているようですね
売るときは新品として売るんですが。。。

メーカーの純正品もリサイクル並みにもしくは
近い値段に本当はできるんでしょうね

しかし、本体を薄利で販売しても
トナーや保守費で回収するために安売りはしないビジネスモデル


リサイクルか新品か迷ったら

リサイクルか新品か
この質問は多いですが正直答えれません

安いものは自己責任が問われるので
会社や個人で決めるしかないのですが

個人的には迷っている場合例えば
使用頻度で考えてみてはどうでしょう

使用頻度が少ない
年に1本ぐらいなら

無理してリサイクルトナーを選択しなくてもいいのではと思います
逆に

月に10本も20本も使うなら
リサイクルトナーも選択肢に入れてはどうでしょう

経費削減で捉えれば
使用数が多ければ多いほど差がでます。

また、新品もリサイクルでもいろんな種類を取り扱っている業者で
出来たら大手(一部上場会社の息がかかっているような)がおすすめです。

リサイクルトナーの本音

リサイクルトナーの本音
リサイクルではなく新品を指名されるオフィスやオーナーが多い

特に男性のオーナーさんは
品質の高い新品トナーを求めますね

即納でわかる人気度

納期が即納のリサイクルトナーは、
ストック品をすでにリサイクル処理している為即納に出来る

逆にストック品が無ければ、お使いのカートリッジを引取り
粉を詰めなおして再配送する

この場合、数週間と時間がかかることも
即納とそうでない違いは

簡単に言えば
人気があるか無いか、

新製品で空カートリッジが市場に無い為などです。
即納品が無いというのなら人気がないプリンターかもしれませんね
タグ:即納

リサイクルされる機種とは

リサイクルトナーとは、
全メーカーや全機種がリサイクルはされません

リサイクルされるのは
人気メーカーや人気機種です。

いわゆる市場に多く供給されたものです
これは、プリンター選びの参考にさるかもしれません
タグ:リサイクル

リサイクルトナー不良品

リサイクルトナーの不良で多いのが
初期不良です。

使い始めて白い線が出るとか
異常に印字が薄いとか。。

また、リサイクルトナーの反応ですが
意外とリサイクルトナーを使いたがりない

安かろう悪かろうって
わかっている人や会社は意外と多いですね

リサイクルトナーには、向いてない
機種やグレードがあるので要注意です。

こんな機種は必ずといって
不良品になることも

リサイクルトナー販売店

リサイクルトナーだけ扱っている販売店は要注意です
リサイクルトナーは、周知の通り

デメリットも大きい
販売者は、純正品も共通トナーも扱うのが通常です。

儲かりそうなので参入してきた感じがするからです。
リサイクルトナーは安さはいいのですが

もっというならば
上場会社あたりが後ろ盾もしくは

その取引があるような販売者がよさそうです
安心感が違います。

リサイクルトナー業者なら中小ではなく
大手でプリンターやコピー機メーカーと取引があるようなところが常です。
タグ:販売店

リサイクルトナーデメリット

リサイクルトナーは、LBPプリンターのトナーとしてよく見かけます
コピー機は、ほとんど扱いが無いです

まず、リサイクルトナーは、メーカーと粉が違うので
純正とは別な商品となります。

中古のカートリッジに洗浄や破損部品があれば交換して
業者の粉を詰替えて販売するという方法で

ストックしているリサイクルトナーなら即納
ユーザーのカートリッジを引き上げて詰めなおすなら、時間がかかります。

>>>リサイクルトナーのいいところ

・価格が安い
これはなんといってもメーカーの定価の半値以下になるところ

また、リサイクルトナー業者は価格競争しかない為、ある価格までは
価格競争が起こる

・ごみが減る
カートリッジを数回使うのでごみの出荷が数回に1回になる

>>>リサイクルトナーデメリット

・メーカー品ではない
リサイクルトナーはメーカー品では無い為、不信感がある
どこの馬の骨ともわからない業者さん

・品質に問題
昔よりも品質は向上したが、やはり新品とはいかない
突き詰めれば中古品です。(忘れがち)

・誰が使っていたカートリッジかわからない
即納カートリッジは、ストックしているカートリッジのため
元をたどればどこの誰のかわからない

・納期
即納カートリッジがない場合、納期に時間がかかる場合あり
など
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