トナー買取

コピー機中古

コピー機の選択に
新品以外に

中古って選択が以前に比べて
豊富に感じられます。

そこでコピー機中古のポイント

○よさそうなところ

安い(表示価格より値切りまくりましょう)
コピー機なんかは嗜好性がないので古くなればどんどん値打ちがなくなる

その場で契約して直ぐに使える
修理が起こるまで使い切りタイプにする方法で高額な保守契約をしない
(ただし、廃棄にお金がかかるのでよく吟味しましょう)


×ダメそうなところ
誰が使っていたかわかりにくい(複数で使用してたかも)
メーカーが選べない(中古が出にくいメーカーもあるので)

高額な修理代が発生するかも(販売者との交渉が必要)


中古のコピー機は
価格が安い!これにつきるでしょうね

あと修理や廃棄や設置費などの交渉が
納得できるかどうかです。


コピー機レンタル

コピー機のレンタルでは、
短期でコピー機が必要になった時などに便利です

本体とトナーや修理費など込み込みで
例えば1枚あたり12円とか決めて

1,000枚×12=12,000円
でレンタルされます。

しかし、1年とか半年とか長期になれば
よく契約内容と吟味しないと新品とどちらがお得かわからなくなります

レンタルは、儲かるとのことで
力を入れているメーカーなのかもあります

複合機

コピー機の複合機はどのメーカーも提案していますが
コピー機の他にFAXやプリンター、スキャナなどがつく

1台で色んな機能がついているので便利
しかし、その分価格が高くなることも

もうひとつ
例えば、価格がアップしなくてプリンターがついているとして

これはお得だ!と思われますが
落とし穴があります。

プリンターを使えば
ランニングコストが高くつくということです。
タグ:複合機

トナーキット契約

トナーキット契約は、コピー機の契約のひとつです。
カウンター契約に次いで有名な契約で

トナーと保守料金を一体にした
メーカーにとっては画期的な方法?

ユーザーにしては、荷が重い。。。

一体化したため、例えばトナーキット料金が
定価が40,000円(5,000枚)、

70,000円(10,000枚)以上になります。
メーカーは、現在のところ横並びなので

ほとんど差がなくこのような方式や価格体系です。
カウンターよりは若干

経費削減の逃げ道がありそうですが。。って
感じです

カウンター料金・契約

コピー機のカウンター料金とは、
コピー機は本体を購入すればそれで終わりではありません

廃棄するまで経費を払い続けなければなりません
そのひとつの仕組がカウンター料金という契約

中速機、高速機以上によく見られる契約で
毎月決められたカウンター料金を支払います。

このコピー機カウンター料金は、メーカーや販売店や
月間使用枚数やユーザーへの付き合い度など

さまざまな要素から1枚価格が決められます。
例えば1枚5円と決まれば永遠5円を支払わなければなりません

下がることはないでしょうね
上がることはあるかもしれません。。。

5円を月間6,000枚使用するなら
30,000円×12で360,000円(1年間)

この中には、保守料金(メンテナンスの技術料や人件費、部品など含む)
や場合によっては、トナー代金も含まれます。

コピー機を使用していくには、本体金額とカウンター料金のような
維持費と電気代がかかるということです。

このカウンター契約は真剣に交渉しなければ
基本ずっーと続くので取り返しのつかないことになります。

販売者のいいなりになれば
経費的に削減とは程遠いことになりますので要注意です。

契約には、
カウンター契約のほかトナーキット販売っていうのがあります。

コピー機トナー代理店

コピー機トナーの代理店は、
純正品ならメーカーから代理店へ卸す

共通トナーなら共通トナーのまとめ会社から
各販売者へ卸す

このように
メーカーと契約もしくは共通トナーまとめ会社との契約で代理店が出来ます

もう少し掘り下げれば
コピー機トナーの代理店が全国に数千店(文具屋、事務機屋、電機屋など)あっても

出所はほとんど2−3箇所ってことになります。
トナーの製造しているところは限られているのです

コピー機営業

コピー機は成熟商品なので
営業となれば大変です

飛び込み営業で訪問されたことはありませんか?
コピー機の営業は、ノルマに追われるため

リース切れ前には、買い替えの督促や
意味のない商談に付き合わされることも

複写機・コピー機歴史

コピー機の歴史は、
1960年に富士ゼロックスが

現在の原型の電子写真法を使った
複写機が誕生しました。

コピー機リース

コピー機を購入する場合、よく耳にするのがリース契約です。
まとまったお金なのでリースの方が便利だ!とか

リースは経費で落ちるので管理がしやすいとか
コピー機をリース契約する理由はいくつかあります。

ただし、大きな問題点もあります
例えばリースなのでリースの手数料がかかるので

例えば100万の本体がリースだったら
余計に20万多く払うことになります。

これは、織込み済みなので
大きくない

しかし、もうひとつあります
リース契約で見落としがちな経費の問題が

知らぬうちに
数十万円損することも、コピー機リースの落とし穴

コピー機消費電力

コピー機の消費電力は機種によって差があります。
スペックが大きい(価格が高い)機種になるほど消費電力も比例します。

例えばA3オフィス対応コピー機で
最大消費電力でも1時間あたり約40円前後

スモールオフィス対応の小型コピー機なら
約17円ほどで

待機している場合など小電力の場合
1-2円ほどでしょうか?
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